水曜日です、「カイ」の更新日です。
特集の中の「函館傑士伝」に、いよいよ5人目が登場。土方歳三や榎本武揚ほど有名ではないかもしれないけれど、この人なくしては函館を語れない同時代の人物です。
「まちぶらNAVI」にも魅力的なひとびとが登場です。
●特集「函館楽を奏でよう!」
「函館傑士伝 函館人が語る函館人」の5本目はこちら!
・武田斐三郎×美馬のゆり「科学する心で、開かれた世界へ踏み出そう」
●まちぶらNAVI vol.1 平取町
<歩いてみたら、出会えた、見つけた。>
・平取で感じた音や気配、すべてが作品になる 版画家 こだまみわこ
<まちの人に聞いてみた「あの風景、この味、お気に入り」>
・まちは人がつくる。だからあたたかな平取が大好き!(清野ゆうきさん)
「くまさん荘」をいとなむ、平取町在住熊谷さんのまちのお気に入りをご紹介しています。
<まちの人に聞いてみた「あの風景、この味、お気に入り」>
・百名山の最難関「幌尻岳」(熊谷厚子さん)
いろいろな方と交流している熊谷さんが
なんだかとっても魅力的です。
「くまさん荘」をいとなむ、平取町在住熊谷さんのまちのお気に入りをご紹介しています。
<まちの人に聞いてみた「あの風景、この味、お気に入り」>
・百名山の最難関「幌尻岳」(熊谷厚子さん)
いろいろな方と交流している熊谷さんが
なんだかとっても魅力的です。
「客席の迷想録 北海道ステージウオッチング」が、季刊誌から引き続きWebの「カイ」にも登場。今回で連載の4回目になります。岩崎真紀が語る演劇の魔法とは?
そして、そして・・・
web版のための序文も書かれました。
・劇評家を待ちながら〜web版のための序文〜
はじめてこの連載を読む方にとどまらず、これまでの連載を読まれたことのある方にも、岩﨑さんがこのコラムを書くときの視点やスタンスが届いてほしいなと思います。
「客席の迷想録 北海道ステージウオッチング」が、季刊誌から引き続きWebの「カイ」にも登場。今回で連載の4回目になります。岩崎真紀が語る演劇の魔法とは?
そして、そして・・・
web版のための序文も書かれました。
・劇評家を待ちながら〜web版のための序文〜
はじめてこの連載を読む方にとどまらず、これまでの連載を読まれたことのある方にも、岩﨑さんがこのコラムを書くときの視点やスタンスが届いてほしいなと思います。
民族衣装に身をかためた人々を描いた印象的な絵ではじまる「魚皮をなめすホーチャ族の絵」。萱野茂二風谷アイヌ資料館に所蔵されているホーチャ族の記憶を描いた貴重な絵です。
魚皮と言えば、この記事をご覧になって、なんか面白い!とご興味をもたれたみなさまに、オススメしたい「カイ」バックナンバーがあります。
22号「鮭をめぐる旅」特集号から26号「青森を探しに行こう」特集号まで、この同じ担当 矢島あづさが、「KAI鮭革クラフトプロジェクト」を連載しました。

紙の雑誌は休刊ですが、ウェブストアでバックナンバーをご購入いただくことはできますので、こちらもご覧になってみてください!
特に22号、オススメです!
http://www.northerncross.co.jp/store/
民族衣装に身をかためた人々を描いた印象的な絵ではじまる「魚皮をなめすホーチャ族の絵」。萱野茂二風谷アイヌ資料館に所蔵されているホーチャ族の記憶を描いた貴重な絵です。
魚皮と言えば、この記事をご覧になって、なんか面白い!とご興味をもたれたみなさまに、オススメしたい「カイ」バックナンバーがあります。
22号「鮭をめぐる旅」特集号から26号「青森を探しに行こう」特集号まで、この同じ担当 矢島あづさが、「KAI鮭革クラフトプロジェクト」を連載しました。

紙の雑誌は休刊ですが、ウェブストアでバックナンバーをご購入いただくことはできますので、こちらもご覧になってみてください!
特に22号、オススメです!
http://www.northerncross.co.jp/store/
「博物館からはじめよう 2016 函館ウオーク」の記事の下のほうにある、博物館のスライドショー。
もっとゆっくり見たいのに、スライドショーが止まってくれない!
・・・という声もあろうかと思います。
そんなときは、画面の右上の、丸のようなくるくるマークを
押してみてください。
すると、そのときの画像で止まります。
お試しあれ!
「博物館からはじめよう 2016 函館ウオーク」の記事の下のほうにある、博物館のスライドショー。
もっとゆっくり見たいのに、スライドショーが止まってくれない!
・・・という声もあろうかと思います。
そんなときは、画面の右上の、丸のようなくるくるマークを
押してみてください。
すると、そのときの画像で止まります。
お試しあれ!
もうご覧になりましたか?特集「函館楽を奏でよう!」の記事「博物館からはじめよう 2016 函館ウオーク」。
スクロールしていくと、現れる、現れる、資料の数々。
その数、28点。
もちろん、ただリストアップしているだけではありません。
それぞれ、クリックしていただくと、
その資料から、いま現在につながる函館のトピックをお伝えする仕立てとなっています。
博物館の資料というのは、昔のものですから、そうしたものから「時空を超えたまち歩き」をしようという試みなのです。
そして、さらに下へ下へとスクロールすると、ページの最下に市立函館博物館と函館市北方民族資料館の展示物のスライドショーがあります。
館内を歩いて眺めるように疑似体験していただければうれしいです。
ポチッと、画像を押して、スライドショーを開いてみてくださいね。