いよいよ明日からジオパーク展!

さて、昨日意味ありげに次号についてチラリとふれました。
次号の「カイ」では、「ジオパーク」を特集します。
後日あらためてご案内させていただきますが・・・
まずは、こちらを。

北海道博物館 特別展
「ジオパークへ行こう!-恐竜、アンモナイト、火山、地球の不思議を探す旅ー」
期間:2016.7/9(土) -9/25(日)
詳細:ウェブサイトの案内ページ

ウェブサイトでは、「事業・広報協力」の欄に、北海道マガジン「カイ」の文字も。
カイメンバー、大勢で本日のオープニングにも向かっています。
まずは、北海道博物館へGO!!!です。

本日は、蟹工船と美唄焼き鳥

おはようございます!水曜日、「カイ」の更新日です。
本日は日本語版のみの連載と英語版のみの連載、それぞれ1本ずつの更新。

●連載(日本語版のみ):小説を旅する
蟹工船(小林多喜二著)北洋の荒海に浮かぶ監獄「蟹工船」

●連載(英語版のみ):Hello from Sapporo
"Bibai Yakitori: Savor the entire chicken on a single skewer"

そして、次号にかかわるお知らせがあるのですが、
それはまた次の「小窓」にて!

本日は、蟹工船と美唄焼き鳥

おはようございます!水曜日、「カイ」の更新日です。
本日は日本語版のみの連載と英語版のみの連載、それぞれ1本ずつの更新。

●連載(日本語版のみ):小説を旅する
蟹工船(小林多喜二著)北洋の荒海に浮かぶ監獄「蟹工船」

●連載(英語版のみ):Hello from Sapporo
"Bibai Yakitori: Savor the entire chicken on a single skewer"

そして、次号にかかわるお知らせがあるのですが、
それはまた次の「小窓」にて!

びらとり和牛

まちぶらNAVI平取町特集で最後にアップしたコンテンツは、「シゴトと暮らしとまち。」コーナーにて平取和牛の農家さんのお話。

「和牛農家 原田 健二 46歳
和牛を手がけることは、
最高ランクを目指すこと。」

私などはなかなか口にする機会がない高級なお肉。
これからきっと、またいただく機会があると思うけれど、
そのときはさらに噛みしめていただこう、と改めて思ったり、
いろいろなことを感じながら記事を読み返しています。
みなさんはどんなことをお感じになりましたか?
率直なご感想などありましたら、ぜひページ下のボタンからお送りくださいね!

びらとり和牛

まちぶらNAVI平取町特集で最後にアップしたコンテンツは、「シゴトと暮らしとまち。」コーナーにて平取和牛の農家さんのお話。

「和牛農家 原田 健二 46歳
和牛を手がけることは、
最高ランクを目指すこと。」

私などはなかなか口にする機会がない高級なお肉。
これからきっと、またいただく機会があると思うけれど、
そのときはさらに噛みしめていただこう、と改めて思ったり、
いろいろなことを感じながら記事を読み返しています。
みなさんはどんなことをお感じになりましたか?
率直なご感想などありましたら、ぜひページ下のボタンからお送りくださいね!

あの観光名所

おはようございます。
英語版連載「Hello from Sapporo」、今回担当したのはスタッフI。某編集長です。

英訳タイトルは・・・
Sapporo Clock Tower - So much more than just a photo opportunity!

そう、Sapporo Clock Tower とは、札幌時計台ですね。
いつもの見慣れた時計台とはちょっとちがう、こんな表情。
写真だけでも、ぜひちらりとご覧くださいませ。

英語にふれながら、あーだこーだと、札幌や北海道の話のタネになれば幸いです。

あの観光名所

おはようございます。
英語版連載「Hello from Sapporo」、今回担当したのはスタッフI。某編集長です。

英訳タイトルは・・・
Sapporo Clock Tower - So much more than just a photo opportunity!

そう、Sapporo Clock Tower とは、札幌時計台ですね。
いつもの見慣れた時計台とはちょっとちがう、こんな表情。
写真だけでも、ぜひちらりとご覧くださいませ。

英語にふれながら、あーだこーだと、札幌や北海道の話のタネになれば幸いです。

びらとり和牛、そして時計台

本日の更新記事のご案内です!

●まちぶらNAVI 平取町
シゴトと暮らしとまち。
和牛農家 原田健二 46歳「和牛を手がけることは、最高ランクを目指すこと。」
びらとり和牛をつくる原田さんが心がけていることとは・・・?

英語版はこちら!
Wagyu Rancher Kenichi Harada, 46"Investing effort in wagyu cattle and aiming for the highest rank"

●Hello from Sapporo
札幌在住の「カイ」編集スタッフ3名によるリレーミニコラムの3回目です。
今回はスタッフYから、あの観光名所をこんな視点でご案内。
-Sapporo Clock Tower - So much more than just a photo opportunity!

びらとり和牛、そして時計台

本日の更新記事のご案内です!

●まちぶらNAVI 平取町
シゴトと暮らしとまち。
和牛農家 原田健二 46歳「和牛を手がけることは、最高ランクを目指すこと。」
びらとり和牛をつくる原田さんが心がけていることとは・・・?

英語版はこちら!
Wagyu Rancher Kenichi Harada, 46"Investing effort in wagyu cattle and aiming for the highest rank"

●Hello from Sapporo
札幌在住の「カイ」編集スタッフ3名によるリレーミニコラムの3回目です。
今回はスタッフYから、あの観光名所をこんな視点でご案内。
-Sapporo Clock Tower - So much more than just a photo opportunity!

霧のまち、釧路

先日アップした連載「小説を旅する」第2回は、原田康子著『挽歌』。
小説の内容については、「一道塾」塾生の斉藤康子さんの記事をお読みいただくとして・・・。
挽歌(原田康子著)「霧に包まれたロマンの街」に変貌

「カイ」では、『挽歌』は季刊誌29号「港まちの引力」特集の「本と映画で旅する釧路」にも登場しています。この小説が映画化されたロケ地の一つ通称「挽歌坂」を描いた松本浦さんの絵や、釧路のまちの様々な風景が印象的でした。
バックナンバーも、ちらちらとご覧になってみてくださいね!
151022_kai

▼季刊誌「カイ」バックナンバー目次と「立ち読み」
http://kai-hokkaido.com/backnumber.html

▼バックナンバーは下記サイトから購入いただくことができます
http://www.northerncross.co.jp/store/