英語と日本語

「カイ」の英語のページと日本語のページを行ったり来たりしていると、ときどき

「Sorry, this entry is only available in Japanese.」

という寂しい一行が出てくることがありますが、そんなときはガッカリされないで、「Japanese」と書いている文字をクリックしてくださいね。
大丈夫です、日本語サイトに飛びます!

英語版も、あります

おはようございます。すでにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが。
「カイ」のサイト右上に、こんなリンクボタンがあるのです。
小さく、「English」の文字が。
kai31_cover_arrow

クリックすると登場するのが・・・

横書きに、文字が流れていくこのページ。
vol31_cover_en

英語圏のお知り合いや外国のお友だちに、ぜひぜひお知らせくださいねー。
英語サイトはこちらからどうぞ

英語版も、あります

おはようございます。すでにお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが。
「カイ」のサイト右上に、こんなリンクボタンがあるのです。
小さく、「English」の文字が。
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クリックすると登場するのが・・・

横書きに、文字が流れていくこのページ。
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英語圏のお知り合いや外国のお友だちに、ぜひぜひお知らせくださいねー。
英語サイトはこちらからどうぞ

鐘の音

函館のまちに響く鐘の音。

「函館楽を奏でよう!」特集の中の「函館傑士伝」にご登場いただいた高井秀樹さんは、陶芸家であり、函館ハリストス正教会の鐘を鳴らす鐘打者でもあります。

函館人が語る函館人。
高井さんに語っていただいたのは、幕末の函館にやってきた、ハリストス正教会の司祭ニコライ・カサートキン。

こちらのページで詳しくお話ししてくださっていますよ。

函館傑士伝 ニコライ・カサートキン×高井秀樹「あらたなる場所で、継承の鐘を鳴らす」

高井さんが色々なものを受け継いでいらっしゃることや、この鐘の明るい音が私はとても印象的でした。みなさんはどうでしょう。

高井さんが打つ鐘の音が聴けるハリストス正教会のサイトへのリンクも貼ってあります。記事の中で見つけてみてくださいね!

鐘の音

函館のまちに響く鐘の音。

「函館楽を奏でよう!」特集の中の「函館傑士伝」にご登場いただいた高井秀樹さんは、陶芸家であり、函館ハリストス正教会の鐘を鳴らす鐘打者でもあります。

函館人が語る函館人。
高井さんに語っていただいたのは、幕末の函館にやってきた、ハリストス正教会の司祭ニコライ・カサートキン。

こちらのページで詳しくお話ししてくださっていますよ。

函館傑士伝 ニコライ・カサートキン×高井秀樹「あらたなる場所で、継承の鐘を鳴らす」

高井さんが色々なものを受け継いでいらっしゃることや、この鐘の明るい音が私はとても印象的でした。みなさんはどうでしょう。

高井さんが打つ鐘の音が聴けるハリストス正教会のサイトへのリンクも貼ってあります。記事の中で見つけてみてくださいね!

vol.31の特集

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本日アップしたコンテンツのうち、特集をご紹介します。

特集テーマは「函館楽を奏でよう!」。

「学」と読んでおきながら、楽しむ、ミュージック&ハーモニーにかけてます、洒落です。

その心は・・・?
まずはともあれ、「プロローグ」の「境界都市函館」をご覧ください!

プロローグ-境界都市 函館

vol.31の特集

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本日アップしたコンテンツのうち、特集をご紹介します。

特集テーマは「函館楽を奏でよう!」。

「学」と読んでおきながら、楽しむ、ミュージック&ハーモニーにかけてます、洒落です。

その心は・・・?
まずはともあれ、「プロローグ」の「境界都市函館」をご覧ください!

プロローグ-境界都市 函館

季刊?!

はいそうです、「カイ」はこれまで同様、「季刊」の雑誌で、号ごとに特集を組んでいきます。

紙の雑誌とちがうところは、「3カ月かけてゆっくりと」1号分のコンテンツをアップしていくところ。

めまぐるしい速さで情報がかけめぐるこのネット社会で、あえて「ゆっくり」と。一つひとつの記事を、時間をかけて読んでいただきたいからです。

しかし。「ゆっくり」とは書きましたが、初回ですので張り切って11本という、おそらく今後はないであろう分量の記事をアップしています。

次回からは、新しくアップするコンテンツは数本ずつとなりますが、それでも一つひとつの記事がかなり濃い内容となっていますので、毎回読み応えがあることは間違いないと言っていいでしょう。
これから、どうぞご愛読のほどよろしくお願いいたします!

季刊?!

はいそうです、「カイ」はこれまで同様、「季刊」の雑誌で、号ごとに特集を組んでいきます。

紙の雑誌とちがうところは、「3カ月かけてゆっくりと」1号分のコンテンツをアップしていくところ。

めまぐるしい速さで情報がかけめぐるこのネット社会で、あえて「ゆっくり」と。一つひとつの記事を、時間をかけて読んでいただきたいからです。

しかし。「ゆっくり」とは書きましたが、初回ですので張り切って11本という、おそらく今後はないであろう分量の記事をアップしています。

次回からは、新しくアップするコンテンツは数本ずつとなりますが、それでも一つひとつの記事がかなり濃い内容となっていますので、毎回読み応えがあることは間違いないと言っていいでしょう。
これから、どうぞご愛読のほどよろしくお願いいたします!

本日オープン!

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こんにちは、この「カイの小窓」担当のツツミです。
ここでは、「カイ」編集スタッフがコンテンツのお知らせを中心に、編集まわりのアレコレをお伝えしてまいります。どうぞおつきあいください!
写真は、札幌の事務所近くのレンギョウの花。北海道にも春がきていますよ。